美しい小さな家|株式会社北洲 建設・資材事業部

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北も南も住まいの顔、家づくりの背中を押したのはご子息の一言

東日本大震災によりこれまで暮らしてきた住まいが半壊。 ご子息様達も自立しそれぞれに暮らしているため、ご夫婦と愛犬が快適に暮らせるこじんまりとした住まいを希望されていたS様。 リフォームにするか新たに建築するか悩んでいる中で、「自分たちの好きな家にすればいい」と新築への背中を押してくれたのはご子息様の一言だったそうです。 その後、美しい小さな家のモデルハウスへ足を運び、外壁タイルや瓦屋根のメンテナンス性やデザイン性に惚れ込み決意。 北側道路の敷地のため、北側でも緑を絶やさぬよう園芸を愉しんでいるとS様。 北側の庭はおろそかになりがちですが、S様邸は南側も北側も素敵な顔を持っていました。

新居と共に深まる夫婦の絆

八戸市内でアパート暮らしだったT様ご夫婦。 そろそろ建築を、と思っていた頃にポストに完成見学会の案内折込が入って来たのがきっかけでした。 完成見学会には行けなかったものの翌週ご主人が外観を見に現地へ。 そこで『美しい小さな家』に一目ぼれし、翌日奥様と見学に行ったとのことでした。 半年間モデルハウスとしてオープンしてからのお引渡しだったため、ご入居までの半年間は、まだかなまだかなと待ち遠しく感じていたそうです。 「来客時には来る人来る人「可愛い」「おしゃれ」とほめて頂ける」とうれしそうに奥様からお話いただきました。

自然素材にこだわった居心地の良い家

日本三景の松島町に建つS様邸から望む松島湾は絶景。 ご建築の5年ほど前には土地を購入し、建築会社を探していたそうです。
もともと大屋根の外観に魅力を感じていたそうで、その時に出会ったのが『美しい小さな家』だったそうです。 資料を取り寄せ、考えていた通りの外観と外壁総タイル貼りの仕様にすぐに成約まで至ったそうです。

無駄のないつくりとオレンジの瓦がポイント

塩釜市の住宅地にオレンジ色の屋根がとても特徴的な三角屋根の住まいがあります。それがS様邸。 中古物件に住む中で、不満な点があったS様。 住み替えを検討し何年も住宅メーカーを巡り、インターネットでも沢山の資料請求をして情報収集をしていたそうです。 その中でたまたま「美しい小さな家」を見つけ、岩手県のモデルハウスまで足を運ばれました。 その後数年経過したものの「美しい小さな家」を超える自分たちの理想の住まいは見つからず「美しい小さな家」での検討を始め、担当者の人柄も良く、建築を決意されたそうです。

五感で感じるあたたかさが快適な住まい

アパート暮らしを10年以上していたO様でしたが、ご主人のお勤め先での関係で住まいづくりを検討し始めました。 住まいづくりを検討し始め、自分たちの理想とする住まいのイメージを膨らませるため住宅展示場や現場見学会・インテリアショップなどへ足を運ばれたそうです。 大きな住宅は不要だが、特徴的な外観・快適性・自然素材を使用した住宅を建築したいという結論となり「美しい小さな家」での建築を決意。 「細かい注文やお願いも都度対応・提案して頂き、施工会社の担当者にも恵まれたのも大きかったですね。」とご主人。 五感で感じるあたたかさが一番のお気に入りで、仕事から帰宅後リビングのソファに腰を掛け、こだわりの塗り壁と無垢の床を眺めるのが幸せな時間となっているそうです。

美しい眺望や星空を満喫でき、夫婦の趣味も楽しめる住まいに大満足

東日本大震災で被災してから約2年半後、住まいの購入はまだ考えていませんでしたが、偶然知った「美しい小さな家」の展示場を見学したS様ご夫婦。「外観のかわいらしさに惹かれた」と一目ぼれ。その後、仕事帰りや、空いた時間を使って何度も展示場に立ち寄り、外観を眺めるうちに虜になり、購入を決意したそうです。「お気に入りの住まいで、暮らしは快適。トリプルガラスの樹脂サッシの効果もあり、とても暖かく、結露がないことに驚いています」と奥様。ご夫婦共に趣味も楽しめて、暮らしにフィットする上質なマイホームが叶い大満足。充実の日々を満喫されています。

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