自宅兼事務所を、家族が集まるセカンドリビングへ
木の温もりを活かし、収納・内装・断熱性能を整えるリノベーション
自宅兼事務所として長年使われてきた住まいを、これからの暮らしに合わせてリフォーム。木の温もりを感じるキッチンやカップボードを中心に、収納や内装、断熱性能を見直しました。家族が自然と集まり、仕事と暮らしの合間にほっとくつろげる、心地よいセカンドリビングが生まれました。
施工データ
- 物件種別
- 戸建て
- 築年数
- 不明
- 構造
- 木造軸組工法
- 地域
- 宮城県刈田郡
- 工事箇所
- 既存増築部分の断熱改修(床下、天井)、玄関廻りのみ(壁)、一部樹脂内窓設置、断熱玄関引戸へ交換、既存増築部分の内装工事、床暖房設置(DK、洋室)、水まわり設備新規交換(キッチン、トイレ、洗面化粧台)、内装工事、外壁張り替え(玄関廻り一部)、屋根改修(玄関一部)
- 費用
- 未公開
お客様の声
10年前に訪れた北洲のモデルハウスへの憧れが、今回のリフォームで実現しました。理想のキッチンやカップボードに囲まれ、家族が自然と集まるお気に入りの空間に。新しい暮らしを楽しみながら、次のリフォームへの夢も膨らんでいます。